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鮫は骨の約70%が軟骨であり、その主成分は、タンパク質とムコ多糖体と呼ばれる粘性物質(ネバネバした成分)です。その中でも重要な構成成分となるコンドロイチン硫酸は、体内ではタンパク質と結合したコンドロムコ蛋白という形で存在し皮膚、血管壁、軟骨、靱帯、関節、眼球、角膜、粘液、各臓器などに分布して様々な生理作用を示しています。 その作用としては、組織への保水性・潤滑性・弾力性の促進、傷ついた組織の修復などが挙げられます。 「鮫がガンにならない」のは全身を構成している軟骨によるものであるという事から、鮫軟骨の成分の新生血管の形成を阻害する物質が含まれている事など、その驚くべき作用が多数の研究機関によって研究されております。 当社の お召し上がり方:1日2回、1回3カプセルずつ、ぬるま湯にてお飲み下さい。
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Niiya Kanpo Co., Ltd. |
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